40歳になったら青汁がいい

年齢と共に気になるのは、なんといっても自分の健康についてです。自分ではそんなに不健康と思っていなくても、検診を受けると不健康である兆しを見ることがありました。そして運動をしたり、食事を変えたりして、なんとか健康になりたいと思ったのです。ところが、その健康になるにはかなり大変であることが分かりました。年と共に、元気がなくなり運動をすることも面倒となるのです。そこで考えたのは、やっぱり青汁を飲むことです。毎日続けることが、健康への近道と思うようになりました。ここでは、40歳をすぎてから青汁を飲んで本当によかったと思える内容についてご紹介します。

・中性脂肪が減った
検診の時に指摘を受けたのは、中性脂肪が増えている値でした。そのことは今ひとつ、分かっていないことがありました。中性脂肪が増えて、どんなことが起きるの?と思ってしまったのです。そして調べて見ると、とんでもない恐ろしいことが起きると思ったのです。しかもそれは知らな間に起きていることも分かりました。まず一つは、心臓の病気です。急に心不全でなくなるということもあるらしく、その値を下げることが大切なんですね。そこでまずできることとして、青汁を飲むことにしました。するとなんと3ヶ月後の検診で指摘された値が下がっていることが分かりました。その時は、本当に嬉しかったです。

・血圧がさがった
血圧についても、指摘をされたことがありませんでしたがやっぱり指摘をされるようになりました。以前は、そんなに高くなかったので体調も良かったのです。ところが、血圧が高くなりやすくなったことで頭痛が激しくなったのです。それが続くと、脳血管障害などの病気に危険性があるのです。そこで青汁を飲んで、そのことを予防することにしました。青汁を飲むと、体のむくみが減るのです。それは、カリウムが含まれているので、その結果、むくみが減ります。むくんでいる時は血圧が高かったのですがそれが改善されて正常値になっています。